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誰かにないがしろにされてつらくて死にたい日があったとしても、その人以外との「この人だけは私をないがしろにしない」って確信できるような体験・経験があれば、次の日まで生きることができるのかもしれないなと思った。「私は大切にされているんだな」という確信。その確信が間違いでも、たった一瞬だったとしても、生きるには十分だと思う。
私にとって、その確信をくれるのは各種ATMとか、あの人とかあの人で、彼らからの「会いたい」に応えたいし、彼らに「嬉しい」と言わせたい。